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ジューシージーン(松田国厩舎)
2008/06/27(Fri)
080625ジューシージーン

話題の山本英俊オーナーのジューシージーン(牝3歳)。
デビューが遅くなったが、ようやく本格調教開始。ハイチャパラル産駒のマル外でめちゃ高かったらしいが、どうもゲート試験で苦労しているらしい。
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モンテクリスエス(松田国厩舎)
2008/06/27(Fri)
080625モンクリ

来週、福島ラジオNIKKEI賞出走予定のモンテクリスエスです。
見た目にはダービーショックは感じてないみたいだった。
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ブロスアンドコンズ(友道厩舎)たぶん
2008/06/27(Fri)
080625ブロスアンドコムズ

来週デビュー予定、ブロスアンドコンズ(2歳)だと思う、たぶん。
タニノギムレット産駒。期待馬らしい。
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アドマイヤヘッド(友道厩舎)
2008/06/27(Fri)
080625アドヘ

先週マーメイドS直後の三宮特別を勝ったアドマイヤヘッド。メガワンの隣の馬房だ。
芦毛の馬というのはやっぱりかわいい気がする。1000万特別勝ったばかりだというのに、何というか、ただずまいが謙虚だ。「ぼく寂しい」と言っている雰囲気がある。
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サクラメガワン(友道厩舎)
2008/06/27(Fri)
080625メガワン

そんなことで(このブログは下の欄から順に写真貼り付けているので、文章も下から読んでね)、馴染みの友道厩舎のサクラメガワンダーの写真を。
ここの厩舎は馬房にちゃんと名札下げてくれているので、名札と一緒に撮れば馬名間違えることもない。にわかカメラマンにはありがたい厩舎だ。
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カンパニー音無調教師
2008/06/27(Fri)
080625音無

あらっちさんのリクエストもあるし、カンパニーの写真載せたいところなんだけど、どうも馬の写真というのは難しいんですね。ぼくらの場合、下見所で待っていてもいつカンパニーが出てくるか分からないし、ゼッケンの文字を見ない限りどれがカンパニーか分からないし、坂路なんかモニターでしか分からないし、まあ厩舎行って撮らせてもらうしかないんだけど、あまり馴染みのない厩舎の場合「誰や、お前」の視線をかいくぐらないといけないし・・・。(その点、新聞カメラマンは偉いよなあ)
そんなことで音無調教師の写真を。人の場合は馬に比べて識別が楽だ。
でも馬はどう思ってるんだろ?「人の識別は難しいなあ、どれも同じように見える。馬だとすぐ識別できるのに」と思っているんだろうか?
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笑顔 高野容輔
2008/06/27(Fri)
080625高野容輔

マーメイドS“東豊社員”で初重賞ゲットした高野容輔。笑顔でインタビューを受けていた。
恥ずかしながら、高野ってこういう顔してたのかと初めて認識した。
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アルナスライン和田竜二
2008/06/27(Fri)
080625和田

たぶんオペラオー以来の和田竜二の記者会見。
テナーのいい声してる、和田は。
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メイショウサムソン武豊
2008/06/27(Fri)
080625武豊

いつもながら淡々とした武豊。
どうも画像が粗いなあ。何か画像操作がうまくいってないんだなあ、たぶん。
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橋口厩舎レッドオマージュ(上)アディアホーン(下)
2008/06/06(Fri)
レッドオマージュ
080604レッドオマージュ3

これがレッドオマージュだとすると、タイキシャトル×ストームティグレス、これも話題の一頭です。

『訂正』
同じく太平洋くんからの指摘で、上が真実のレッドオマージュらしいです。
じゃ下のは何だ?
ひょっとしたら一緒に撮った古馬のビンチェロかもしれない。
ああ、もう何だか分からん。オレのブログ信用するんじゃねえ。
だいたい特に新馬は首から名札下げてたらどうだ。新入小学生は真っ白い名札付けてるじゃないか。

『再訂正』
太平洋くんのアドバイスを得て、タイトル変えてみました。でもまだ万全ではありませんので、ご了解を。
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橋口厩舎リラックススマイル(上)ビンチェロ牡4歳(下)
2008/06/06(Fri)
リラックススマイル
0604リラックススマイル

これがリラックススマイルだとすると、ドバイディスティネーション×ヴェルヴェットクイーンの金子馬。話題の新馬の一頭です。

『訂正』
同じく太平洋くんからの訂正で、上が真実のリラックスタイムらしいです。
じゃ下のは何だ?
まるでゴッホの「ひまわり」の贋作を探すようなドキドキ感ですね(でもないか)。
下も橋口厩舎の馬であることは間違いないです。

『再訂正』
同じくタイトル変えてみました。
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橋口厩舎カイテキゴーゴー(?)
2008/06/06(Fri)
0604カイテキゴーゴー

これがカイテキゴーゴーだとすればツルマルボーイ×サクラミライ
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橋口厩舎アディアフォーン(上)リラックススマイル.(下)
2008/06/06(Fri)
アディアフォーン
0604アディアフォーン

今週は橋口厩舎で入厩間もない期待の新馬たちを見せてもらった。
ただ古馬も含めて次々に写真撮らせてもらったので、あとで見ると、どれがどの馬だか分からなくなる。悲しいことだ。
メモやら毛色やら資料やらを見て、「たぶんこれじゃないか」ということで名前を入れた。間違っている可能性は大いにあります。
これがアディアフォーンだとすれば、ダンスインザダーク×ファレノプシスです。

『訂正』
一緒に行った太平洋くんから大幅な訂正指摘がありました(ショック!)この上の写真が真実のアディアフォーンらしいです。下のは何だ?ジャジャーン、クイズです。太平洋くんはじめコメント下さい。
あ、この下の写真、上の「真実のリラックスタイム」だ。馬じゃなくて、とびらのシミが同じだからだ。
どうだ、訳分からんだろ?

『再訂正』
同じくタイトル変えてみました。
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フラムドパシオンと角居さん
2008/06/06(Fri)
080604フラムドパシオン

ダービー直後の富嶽賞で2年2ヶ月ぶりの見事な復活を遂げたフラムドパシオンと角居調教師。
フラムド、しばらくぶりに間近で見ると、すっかり白くなったのに感心してしまった。このまま見事な復活GⅠまで行って欲しい。
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