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松国厩舎執務体制
2008/10/29(Wed)
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十分に今後の布陣を練る松田国調教師と、その仕事ぶりを支え「あまり根つめないでね」と心配そうに見つめる“秘書”モモ。
ダイスカはプラス十数キロでの出走になるだろうけど、十分に調教は積んだということでした。
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菊花賞馬オウケンブルースリ
2008/10/29(Wed)
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馬房で見るのは初めてだ。鼻面は白くて派手だが、たたずまいは大人しい。「アチョー!」とか言って怒りの鉄拳をふるってくる様子ではない。
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チェレブリタ
2008/10/29(Wed)
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以前の離れでもグラワンの隣にいたが、本家に戻ってもやっぱり隣の馬房だ。今週は東京土曜鷹巣山特別というのに登録して、天皇賞グラワンと一緒に東上するという。すでに二頭の間に恋心は芽生えているとみる方が妥当だろう。
あ、佐藤助手による今週の他のおすすめは日曜5R(新馬戦)のグロリアスムーンらしいです。
でもこのレース、田所清厩舎・野口助手おすすめのマーブルアローも出る。この2頭でいいのかなあ?
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天皇賞 オースミグラスワン
2008/10/29(Wed)
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以前写真を撮ったときは離れにポツンといたが、荒川厩舎の馬房増にともなって本家の方に移動。
「毎日王冠はこの馬なりにいい脚を使っている。一度叩いて状態はさらに上がっている」と佐藤助手。担当厩務員は安藤厩舎の時代からの斉藤さんだ。「ダイワスカーレットの斉藤厩務員とは親戚じゃないですか?」と聞くと「斉藤は多いから」と首振って笑っていた。
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JBC サクセスブロッケン
2008/10/29(Wed)
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下見所で馬が分からなければ、厩舎に行くしかない。でもJBCに出る栗東馬の厩舎にはほとんど縁がない。どうしようと迷いつつ、サクセスブロッケンの藤原厩舎に突入。
車庫にいた藤原調教師に「園田JBC応援団の端くれにいる乗峯と申します。サクセスブロッケンの写真撮らせて欲しいんですけど」とデジカメ差し出して言うと「あ、どうぞ、そっちに助手がいますから」と気軽に了解してくれる。
田代助手という人が「頭絡つけましょうか?あ、ない方がいい?」と馬具を手に色々してくれる。「あ、もう、どっちでも、素人写真なんで」と慌ててこっちが恐縮してしまった。初めて行ったけど、いい厩舎や!
帰り際、また藤原調教師とすれ違う。「園田JBC応援してんの?JBC盛り上げてね、はい、これ」とサクセスブロッケンのクオカードくれたのだ。ものくれる調教師、大好き!初対面でものくれる調教師はさらに好き!
しかも「うちのサクセス盛り上げてね」じゃなく「JBC盛り上げてね」と言ってくれたのだ。素晴らしい。
既にしてJBCクラシックの本命決まってしまった(安いだろうけど)。
肝心のサクセスの状態だけど「(鞍上の)横山典ちゃんが菊花賞のようなことさえやらなければ勝てる」ということでした。
クオカードも何かの形でサクセス応援の人にあげたいと思っています(また方法考えます)。
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天皇賞 エリモハリアー
2008/10/29(Wed)
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続いて下見所でエリモハリアー発見。鞍上は誰やろ?ブルーヘルは騎手なんだけど。田所秀厩舎だから北村浩平だろうか?でも顔をよく知らないので。誰か、分かる人あったら教えて下さい。
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ダービー馬とダービージョッキー
2008/10/29(Wed)
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先週・今週と下見所で偶然ディープスカイと遭遇。先週は助手の人だったが、今週は四位騎乗で追い切りに向かう。
前にも書いたが、このブルーの特殊ゼッケン(G1出走馬が付ける)は馬名が書いてあるのでいい。もし何の馬か分からなくても、とりあえずシャッター押しておけば、あとで写真拡大すれば馬名確認できる。
今週は園田JBCも近く、JBC出走馬も撮りたかったんだけど、JBCは特殊ゼッケンじゃない。一般調教馬に紛れてしまうと、どれがどの馬かさっぱり分からん(一応ゼッケンに登録番号は書いてあるんだけど、そんなの一々確認していたら写真なんか撮れない)。やっぱりプロカメラマンは偉いとつくづく思う。
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頭の会話
2008/10/29(Wed)
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7時過ぎ、「今日も若干遅刻?」などと思いながらスタンドに向かっていると、世界のスミイ調教師と遭遇。もうウオッカの調教は終わったらしい。どうも6時馬場開場だったようだ(先週も6時だったということだ、7時開場は11月からだ、この不注意野郎!)。
「3頭合わせですか?」と聞くと「2頭と1頭で」という答え。このとき、ぼくの頭の「3頭」とはウオッカとポプロクとデルタだった。
しかし3分後、スタンドに行って記者から「デルタは回避、メイショウサムソンやサンライズマックスもとりやめなのでトーセンキャプテンが出られる」という情報を聞く。
つまり角居さんの頭の「3頭」とはウオッカとポプロクとトーセンだった。
「3頭」のイメージは違っても会話は成り立つんだ。
「とりあえず天皇賞を迎える有力調教師の写真を一枚」と言うと「いやあ、最近頭薄くなったからなあ」とこのポーズ。角居さん、まだ頭は余裕なのに。
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少々自慢
2008/10/28(Tue)
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これは「サラブレ」6月号(5月上旬発売)の中の「皐月賞インプレッション」というレース回顧の記事です。ここの最後に「菊花賞はオウケンブルースリという馬が勝つ」と書いた。原稿書いた時点でオウケンは未出走、3歳重賞馬だけでも十数頭いるという中、話題馬でも何でもないオウケンを「菊花賞勝つ」と予言した。ちょっとスゴくない?
でも誰も誉めてくれない。サラブレ編集部ですら何も言って来ない。
イギリス・ブックメーカーなんかだと一年前からダービーの馬券が買えるという話だけど、半年前に菊花賞馬券買えるとしても誰もオウケンの馬券は買わないでしょう。半年前なら単勝10万馬券でしょう。
わが予想生活17年の中でも最高のヒットだと思っている。でも誰も何も言わない。悲しい。
「サラブレ」12月号(11月上旬発売)では「菊花賞インプレッション」の中で菊花賞の話は全然書かず、恨み言ばかり書いた。
明日は天皇賞追い切り、今週はこの貧乏作家に珍しく仕事が詰まってるんだけど、この追い切りは行かない訳にはいかない。(このブログもありがたいことにめちゃくちゃアクセス数が増えているし)
関東のG1なのに有力馬はほとんど栗東にいる。関西競馬人間としては嬉しいことだ。ズルズル滑り落ちてしまった阪神タイガースの恨みも晴らさないといけない。ああ、あちこちで恨み晴らしてばかりだ。
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孤高 岡安アナウンサー
2008/10/22(Wed)
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ついでにもう一枚。今日の共同記者会見、インタビュー役は関西TVの岡安アナウンサーだった。
下にも書いたように、通常5、6人あるはずの記者会見が今日はただ2人だけ。しかも小牧太が7時半、音無調教師が10時と、その間がとんでもなく開いている。ぼくなど、知り合いに秋華賞馬券見せて「慰めてくれー」と泣きついたり、下見所行って小林常おじさんに「凱旋門賞行ったのがそんなに嬉しいか」と怒ったり、食堂行って“カシワうどん”むしゃむしゃ食ったり、それでも時間がつぶせず、「インターバル長過ぎ」とブー垂れていたのに、この岡安アナ、じっとソファに座ったまま2時間半動かなかった。
18年間、ただひたすら青の洞門をノミで掘り続けた了海和尚はきっとこんな感じだったに違いない。
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天皇賞 ディープスカイ
2008/10/22(Wed)
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珍しくスタンド前の下見所で有力馬を見つけた。ダービー馬ディープスカイ。これから馬場入りするところです。
(このブログは下から貼り付けているので、下の写真から順番に読んでね)
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ヤマニンキングリーの後ろ姿
2008/10/22(Wed)
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今日は後ろ姿(しかもピンボケ)の特集です。乗っているのは河内調教師(だと思う)。
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去っていくスマイルジャック
2008/10/22(Wed)
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同じく小桧山厩舎スマイルジャック。秋華賞ブラックエンブレムと同じく、小桧山厩舎の2頭は関東出張馬房にいる。その近くのゲートから入ったものだから、この2頭相次いで見かける。でも泡食って慌ててデシカメ取り出したときは既に通り過ぎたあと。真ん中のオレンジ帽子の馬。でもこんな写真載せるか?!
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菊花賞ベンチャーナイン
2008/10/22(Wed)
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6時馬場開場と思い、6時15分頃「あ、今日も遅れた」と焦りながらゲート入ると、様子が若干違う。今週から7時開場(日の出が遅くなったため)になったようだ。
開場時間間違えたときにたまに見る調教開始前の時間帯というのは、ブルーのG1ゼッケンをつけた馬が厩舎周りをよくウォーミングアップしている。G1ゼッケンは馬名が書いてあるのでぼくのような馬識別困難者には嬉しい。
慌ててシャッター押すが、デシカメというやつ(ぼくの腕のせいかもしらんが)シャッター押してからファインダーが開くまで若干時間がある。その間に向こうは数歩進むし、明け方の薄暗い中でも馬の真横でフラッシュはつけられないし、何やらピンボケ、通り過ぎた馬の後ろ姿しか写せなくなる。無念。プロカメラマンて(当たり前だろうけど)偉いよなあ。
とりあえず、栗東滞在中の小桧山厩舎ベンチャーナイン。この助手の人、とんでもなく長髪だなあ。「写真いいですか?」「はい、どうぞ」と答えた声は確かに男だったけど。
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オウケンブルースリ 音無調教師
2008/10/22(Wed)
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どうも今日の栗東トレセンは閑散としていた。ダービー馬が天皇賞に行き、神戸新聞杯2着のブラックシェルが離脱とか、そういうことかなあ。でも菊花賞が盛り上がらないのは寂しい。ディープの三冠菊花賞のときなんか、記者会見場でも見る場所がないぐらい混みもあってたけどなあ。
今日、水曜の記者会見はスマイルジャックの騎手とオウケンブルースリの調教師の二人だけ。だいたい馬3頭につき、騎手・調教師が出てきて、6人ぐらいの会見が普通なんだけど。
ブルースリについては「血統的には母方からみて若干長いという気もする」と言い、「いい調教だったけど、まだ1600万の身だから、1番人気はやめて2番人気ぐらいでいって欲しい」というコメントで笑わせた。
もう1頭、ミッキーチアフルについては「先行してしぶとい馬」とこちらもまんざらではなさそう。
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スマイルジャック 小牧太
2008/10/22(Wed)
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前回、写真がよくなったと誉めてもらったのに、今日は失敗作ばかりだ。
なんでこんなに暗いんだろ?ちゃんとフラッシュたいてんのに。分からん。
「とにかく折り合いがカギ」ということ。「かからんでくれー」という哀願も出て全体を笑わせた。
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秋華賞結果
2008/10/20(Mon)
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4(ブラックエンブレム)一着固定・1(ムードインディゴ)2着もある。3着の15(プロヴィナージュ)は?これはない。でも16(メイショウベルーガ)ならある。
「4-1-15 1098万2020円」の前後賞は当たっている。前後賞っていくら?

下の三連複は“慎重を期して”ヒモ一頭ふやし6(レッドアゲート)を加えて200円ずつ。
なんで慎重に慎重を期して15加えないんだ。186万×2で370万ほどもらえてたのに。
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ダイスカを見つめるモモ
2008/10/15(Wed)
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体はダイスカの200分の1ぐらいなのに、視線にはなぜか先輩の気遣いのようなものが。
モモは5歳、ダイスカは4歳。でもこの「あんたしっかりしいや」の視線はその歳の差だけではなかった。モモは妊娠していたのだ。2ヶ月後には母親になるということだ。「ダイスカ、あんたもいい母親になりや」の視線だったのだ。
相手は超一流のタネ犬で、「種付け料10万」という話にも驚いたが、「でもモモも40万の犬ですから」としいう説明にはもっと驚いた。「このモモ、40万か!!」とがぜん見る目が変わった。トイプードルの中でも、このアプリコットという毛色は特に珍重されるものらしい。さすが高収入調教師の愛犬!
でも前に飼ってたラッキーという名の雑種犬は「坂路に迷い込んでいたのを拾ってきた」という話だったが。あれはタダだろう。
しかしあのラッキー、オレになつかんかったなあ。何度訪ねていっても「ウーワンワンワン、お前の魂胆は見え透いてるぞ、ウーウー、ワンワンワンワン」て、ええ加減、オレのこと覚えろやって感じだったが、やっぱり犬も高値だと余裕が出来るんだろなあ。「あ、いいわよ、あ、それ?それもいいわよ、もちろんよ、これもついでにどうぞ」みたいなね。
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ダイスカ アップ
2008/10/15(Wed)
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確かにダイスカ、休養前より筋肉が盛り上がってきたという感じがする。とにかく大変な天皇賞になる。見に行きたいなあ?でも前日夜、若い知り合いの“できちゃった”結婚式があり、月曜は園田JBCだしなあ。でも菊花賞勝ったら日帰り突貫で行こ!
ダイスカ、成績次第では来年の凱旋門賞もあるとのこと。凱旋門賞でダイスカ・ウオッカの対決、いいよなあ。これも行きたいなあ。でもこれはGⅠ5連勝ぐらいしないと無理だよなあ。どこか行かせてくれないかなあ。いい仕事するけどなあ。なんせ“英会話のジオス”5年通って語学力上達がみえないと除籍になった男なんだから。
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ダイワスカーレットと松国調教師
2008/10/15(Wed)
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ダイスカは天皇賞挑戦ということだった。ぶっつけになるが、調教量は万全とのこと。ダービー馬ディープスカイも出るが、「うちのブラックシェルとの相対評価でいえば、やはり相手はウオッカだけど、あれ?でもうちのスカーレットはウオッカにGⅠで負けてなかったんじゃないかなあ?どうなの、そのへん?」
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菊花賞 フローテーション
2008/10/15(Wed)
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「菊花賞コンビ2頭はどうですか?」と聞いたら「やっぱり力が足らんと思うよ」と橋口調教師。
橋口さんのコメントは「いいはいい、悪いは悪い」の代表格だ。記憶に残るのは05年菊花賞でローゼンがディープに挑戦するときは「いやあ、うちのじゃ敵にならんよ」というコメントだったが、暮れの有馬記念ハーツ対ディープのときは「簡単には白旗はあげん」というコメントで、その通りハーツがディープ国内唯一の黒星をつけた。
そういう意味では、この二頭、やっぱり足りないのか。
話は変わるが、肝心の秋華賞オディールの写真を撮るのを忘れた。あっちゃー。
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菊花賞 ノットアローン
2008/10/15(Wed)
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遠いなあ。
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GⅠ馬 スリープレスナイト
2008/10/15(Wed)
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橋口厩舎・スプリンターズを勝ったスリープレスナイト。
不肖わたくし、園田JBC応援団の端くれに位置しているので「JBCスプリント参戦はないですか?」と聞いてみたが(ご存知スリープレスはダートも走れる)、橋口調教師「JBC(ダートGⅠ)まで狙ったら“欲どおしい(欲深い)”と言われる」と笑って否定した。次走は香港遠征も視野に入れつつ調整中とのこと。
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秋華賞 ブラックエンブレム
2008/10/15(Wed)
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小島茂之さんは関東で唯一の知り合い調教師だ。桜花賞時と同じくブラックエンブレムは栗東滞在ということを聞き、関東出張馬房に会いに行ったが「つい30分ほど前、北海道に出掛けた」というスタッフの答え。村山新調教師も「北海道に行った」という話で会えなかったし、今日・明日、北海道でセリでもあるのか?
小島調教師とは、彼が浅野厩舎助手時代、ミナモトマリノス菊花賞挑戦で栗東滞在しているとき知り合った。ブラエンはそのマリノスと同じく栗東長期滞在を敢行したわけだ。どうなんだろ。前走敗因は道悪ということ。「桜花賞滞在時とは比べものにならないほどいい体調」というスタッフ弁だったが。
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秋華賞 ライムキャンディ
2008/10/15(Wed)
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下見所にいると、赤い「秋華賞ゼッケン」が見えたので慌ててシャッターを押す。藤岡健厩舎ライムキャンディ。G1ゼッケンは名前入りなので分かりやすい。でもこの馬、たぶん出られないのでは?
つまり「下見所で偶然G1出走馬に会う」ということがいかに至難のわざかということも言いたい。
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デ杯 ホッコータキオン飯田明弘調教師
2008/10/15(Wed)
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飯田明弘調教師。かつて小林稔厩舎所属騎手として、スズカコバン、キャプテンナムラ、テルノエイトなど数々の重賞制覇。調教師となってからもメイショウオウドウ、キョウワロアリングなど重賞馬を管理。ただ、インタビューされている姿を見かけることはそんなになく、こうやってあらためて見ると、いい味があるなあ。
調べてみると今回が調教師としてちょうど100回目の中央重賞挑戦(障害重賞4勝、オウドウ2勝、キョウワ1勝)、有力馬を配して勝利をものにしたいところだろう。
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