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この2週、けっこう有力
2009/04/29(Wed)
小牧(天皇週)
痛い足ひきずって、手摺りにつかまりながら下におりてくると小牧太が。
あ、せめてこれは写真に撮っておかないとと、シャッター押す。
「天皇賞(ホクトスルタン)もやけど、NHKマイル(アイアンルック)も楽しみやねえ。ダービーも距離は大丈夫やろ?」などと言うと、うんうんと笑顔だった。
そのまますれ違うと、小牧太、自分のスポーツカーに乗り込んで帰る様子。慌てて、その車の前に足ひきずりながら出て行って両手を広げる。
「太っさん、帰るの?帰るんなら乗せて、外の駐車場まで。オレほら痛風やねん、めっちゃ痛いねん」と哀願して乗せてもらうことに成功する。
ゲート入って調教スタンド行くまでにカネヒキリ一枚、帰りに小牧太を一枚、計2枚だけ撮影のトレセン取材になってしまった。
でも小牧太のアウディ・スポーツ、2シーターでかっこよかったなあ。
ジョッキーの車に乗るのは、田原成貴のジャガー、飯田祐史のボルボ、日吉正和のちっちゃい体にバカでかいRV車、それらについで今日でたぶん4回目だ(今回のは特にこっちからの押しかけだけど)。
でも4回とも調教スタンドからゲートまで(約500メートル)だ。「大阪まで送ってくれよ」とかいっぺん言ってみたい。
あ、車の中で「天皇賞(ホクトスルタン)は逃げるの?」と聞いたら「いやあ(テイエム)プリキュアが行くでしょう」という答えだった。
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不本意取材
2009/04/29(Wed)
カネヒキリ
先週は栗東に行けなかったし、天皇賞週だし、今週は頑張ろうと張り切って車降りたら膝がグキッとする。
「来てしまったあ!」
朝、家で車に乗り込むときも若干悪い予感はしていたんだけど、持病の痛風発作ですわ!
それでもとりあえず調教スタンドまでは行こうと歩いていると、「乗さん、ビッコひいてるやんか」と声。振り返ると、乗り運動中の清山宏明助手(角居厩舎)である。
ありがたい。今日はたぶんそんなに撮れないだろうし、角居厩舎なら何か名のある馬に違いないとカメラ向けると、「ああ、これは未勝利だけど、前歩いてるのがカネヒキリ」と教えてくれる。
慌てて撮った、これがカネヒキリです(寝ワラ入れの方が目立ってるけど)。5月5日のかしわ記念(船橋)で、竹垣厩務員のエスポワールシチーと対決みたいやね。交流重賞の鬼スマートファルコン(下の写真で“スマートタイタン”と書いてました、指摘ありがとう)は前日のかきつばた記念(名古屋)みたいやね。
「トライアンフマーチよかったねえ」
「馬券取った?」
「うんにゃ。あ、ミクロコスモスは・・・」
「ああ・・・」
などと清山助手と会話しているうちに、向こうは馬上、こっちはビッコひきだからみるみる離されていく。
何とか調教スタンドまではたどりついたけど、ソファで一休みしたら、余計に立てなくなる。「こりゃ帰って薬飲まないと何ともならん」と撮影断念を決意するけど、でもトレセンの外の駐車場まで500メートルをどうやってたどり着くかという、新たな問題が発生する。
ああ、もう酒やめよ!

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赤軍団
2009/04/18(Sat)
035_20090418223614.jpg
乗り運動中のミッキーペトラ(森厩舎)です。
弥生賞はよく粘ったけど、でもあのレース全体のレベルはどうだったんだろという気もするが。

でも先週の松永幹夫厩舎レッドディザイアもよかったし、小崎厩舎も交流重賞の鬼スマートファルコンがいるし、森、松永幹、小崎の“赤軍団”三厩舎はいま渦の中にいるね。
ゴールデンチケットの方かもしれないが。
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記者?
2009/04/18(Sat)
橋口会見に音無さん
橋口会見に紛れ込んだ音無調教師である。

今年は珍しく皐月賞は不参加なんだね。
期待は土曜マイラーズCのカンパニーか。
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「きみらは出て行きなさい」
2009/04/18(Sat)
音無くん、きみは出て行きなさい
木曜、橋口調教師会見。
何を笑っているかというと、橋口さんの前に音無調教師と友道調教師が入場してきて、記者の間に紛れ込んで座っていたからだ。
「きみたちは記者じゃないだろ、出て行きなさい」
と言って、全体大笑いになった。
前にも言ったけど、橋口、音無、友道というのは「坂路上部“小”小屋」の方の仲間で、大変仲がいい。坂路小屋からの帰り、橋口さんが「いまから会見だ」と言ったことから、「じゃ見に行くか」ということになったようだ。
96年春天皇賞のときは、「平成の名勝負」と言われた阪神大賞典ブライアン・トップガンの再現として盛り上がっていて、南井克巳の会見を田原成貴が記者のうしろから聞き耳を立てていて、「おう、何か異様なムード」とあれも面白かった。共同記者会見というやつ、こういう、ちっちゃくてもいいから何かハプニングがあると嬉しくなる。

あ、この会見のあと、橋口厩舎で話聞いたとき「リーチに唯一危惧があるとすれば、バッと包まれたときに行きたがらないかという、それだけだ。そういう意味で大外枠が当たるといいんだけどなあ」という話だった。
帰って枠順発表見ると大外枠ではないか。
いいんじゃないですか。
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土曜1レース
2009/04/17(Fri)
マヤノカピオラニ田中厩務員
またしてもひどい逆光で恐縮ですが、土曜阪神1R未勝利戦でやや遅れ気味デビューを果たすマヤノカピオラニ(梅田智厩舎)です。
引っ張っているのは、以前エアニックスと共に写真をアップした、あのエアグルーヴ、ファインモーションを伊藤雄厩舎で担当した伝説の厩務員田中一征(かずゆき)さんです。
キングカメハメハの子供で、ハワイの女王カピオラニの名を付けられた。
ひょっとしたらとんでもない勝ち方をして、一気にオークストライアルにって、そんなのは無理かなあ?
でも秋には大成することで定評のある“マヤノ”、きっと一線級になる。買うなら明日だよ。

でも、馬の向こうから撮れば、馬も田中厩務員もクリアに写ったのになあ!まだ未熟だなあ。
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ライバルはいない“アンライバルド”
2009/04/16(Thu)
アンライバルド
友道厩舎行くと、いつも「ああ、いいですよ」と気楽に見せてくれる友道さんが、今日は「アンライバルド、ちょっと神経質なもんで」と若干慎重な様子。
それでやや遠目からの撮影になる。

アンライバルド、水飲みながら、じっとこっちを見ている。
「そんなに繊細なの?」と聞きたかったけど、「質問には答えない」と言っているように思えた。
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とりあえず関西二強を
2009/04/16(Thu)
リーチ、皐月週
アップ遅くなってごめんなさい。
今週も色々撮ったけど、取り急ぎ皐月賞“関西二強”の木曜写真を。

こちらはご存知リーチザクラウンと橋口調教師。
耳はこっちに向いてるけど、それでも落ち着いた表情に見えた。
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フローラS有力馬
2009/04/11(Sat)
テーオーティアラ
鮫島調教騎乗はこれ、フローラSのテーオーティアラ。
「ここだけの話だけど、このテーオーティアラはサクラよりさらに期待出来る。フローラ勝ったあと、オークスぶっこ抜くからね」
友道さん、2頭がオークスぶっこ抜いたらどうなるの?
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友道厩舎、狙いは皐月よりオークス
2009/04/11(Sat)
サクラローズマリー福永
福永調教騎乗はこれ、忘れな草賞サクラローズマリー。
「忘れな草勝って、オークスもぶっこ抜くからね」って、友道さんにしては破格の強い言葉。
「へえ、こりゃありがたい」とさっそく馬名をメモする。
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馬券ヒント三者協議
2009/04/11(Sat)
友道福永鮫島
下見所の真ん中、三者協議が行われていた。
右から友道調教師の背中、真ん中が福永祐一、左が鮫島良太の背中だ。
皐月賞アンライバルドも好調の一週前追い切りだったようだが、「えらいところを見られてしまった、実はこっちの方が馬券になるんだ」という友道さんの言葉だった。
これから福永、鮫島が調教に乗る馬がアンライバルド以上に「おすすめ」らしいのだ。
ちょっと待ってね。
これから写真アップしていくからね。
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キョウエイマーチの子
2009/04/11(Sat)
トライアンフ角居
その松永幹夫騎乗で桜花賞逃げ切ったキョウエイマーチの子、トライアンフマーチ。誇らしげに皐月賞特殊ゼッケンをつけて厩舎周りを乗り運動していた。
鞍上は何とまたしても角居調教師。
ぼくが確認しただけでも「ロ」の区画を10周回、30分はやっていたと思う。
その間、厩舎では清山宏明スポークスマン(元騎手)によるマスコミ対応が行われている。
角居さん、馬に乗るのが好きなのかなあ。
角居厩舎、ちょっと不思議なパターンになってきた。

「お、角居さんじゃないか」と慌ててカメラ向けると、「お」と驚き、「何ですか、最近カメラなんか持って」と笑っていた。
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共同記者会見デビュー
2009/04/10(Fri)
CIMG1298.jpg
レッドディザイア松永幹夫調教師の共同記者会見デビューです。
今週は水曜ではなく、木曜に行って、桜花賞有力馬たちはほとんど追い切りも共同記者会見も終えているし、こりゃアカンと焦ったが、何とわが本命候補レッドディザイアが“木曜追い”だった。
何かの縁に違いない。競馬というもの、この縁というものを大事にしないといけない。この縁というものを重要視して何百回泣いてきたか、ワアー!

しかし松永ミッキー、調教師になっても相変わらずカッコいい。どうしてブクブク太らないのかなあ?
調教師としては初の共同記者会見だが、もちろんジョッキーとしては何度も経験がある。ジョッキー時代と変わらず、淡々と、柔和に「ファンの人と同じ気持ちで、2戦2勝のキャリアの馬でどこまで走るのか、楽しみに見てみたい」と笑顔を見せていた。
そういえばキョウエイマーチと同じ大外枠に入ったなあ。会見では「なるべく内の枠の方が」と言っていたけど、どうなんだろ?
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エスポワールシチーと竹垣厩務員
2009/04/10(Fri)
CIMG1286.jpg
先週、携帯で撮ったら、訳の分からない写真になり申し訳ないことをしてしまった。
今週は立て直したデジカメでしっかり撮った。
マーチS快勝エスポワールシチーと竹垣喜利厩務員です。

竹垣さんはむかし斉藤厩舎で芦毛のヤマトプリティをやっていて、斉藤厩舎解散後はプリティと一緒に安達厩舎所属となった。
安達厩舎はいま、そのプリティの子ヤマトマリオン、園田JBCスプリントを勝ちドバイでも好走したバンブーエール、そしてこのエスポワールと、3頭のダート重賞馬を擁してすごい勢いだ。

エスポワールは次、船橋競馬場の交流重賞かしわ記念か、アンタレスSとのことだ。
かしわ記念だと、たぶん交流重賞の鬼スマートファルコン(小崎厩舎)との対決だよな、たぶん。
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モモ復帰
2009/04/09(Thu)
モモ090409
今日、松国厩舎行くと、モモは既に復帰していた。
授乳はいいんですか?と聞いたら、もう子供たちはドッグフード食べてるからということだった。
昨年11月に生まれて4ヶ月半、やっぱり犬の授乳時期ってのは人間より短いんだ。

それにしてもモモ、見た感じは出産前と変わらない。
会社勤めしている主婦が出産したあと、昼間は子供たちを置いて元の職場に戻ってきたって感じだ。

何やら紙っきれをくわえて、シッポふりながらウロウロしていた。
「子供たちのことは心配だけど、それでもわたしはわたしだから」てな感じだった。
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モモ’S ベイビー
2009/04/06(Mon)
モモS ベイビー
松国調教師宅の愛犬モモの子供たちの最新映像です。

31日の斉藤厩務員慰労会のときに息子さんの巧助手からマイクロチップのようなもの(あれ何ていうのかなあ?)を渡されていたんだけど、ガバガバ飲んでたからすっかり忘れていた。
さっきカード入れの中を整理していたら、小さいチップが出てきて「何じゃ、こりゃ?エロ画像か?」てなことでパソコンに差し込んでみたら、おーっと、モモ・ファミリーの最新画像がいっぱい出てきた。
「そうそう、あの宴会のとき、巧ちゃんが渡してくれたんや」と思い出す。

モモ’S ベイビー、大きくなったね。
もうちょっとしたら母子そろって厩舎デビューもあるらしい。
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とりあえず
2009/04/05(Sun)
CIMG1275.jpg
関東出張馬房にマツリダゴッホと共にいる桜花賞ダノンベルベール(国枝厩舎)です。
この馬撮るまではデジカメが正常に動いていた。
今日のマツリダが勝てば、栗東効果歴然、この馬がブエビスを破ることもあるかもしれない。
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やった!
2009/04/04(Sat)
携帯写真
下の写真に「携帯の撮影モードの設定がおかしいんじゃないか」とアドバイスくれた人がいて、いま携帯をガチャガチャやってみたんだけど、うまくいかず、おかしいなあと首ひねっていたら、一番根本の携帯の裏っかわにある「レンズ切り替え」スイッチが“接写レンズ”になってた。これでボケてたんだ。
これ、わが部屋の携帯写真。ボケてないでしょう?よかった。
デジカメの方も、バッテリーのふたをセロテープで止めとけば何とかなりそうなんで、来週は桜花賞特集やれそうです。よかった。

しかしあらためてこうやって写真で見てみると凄い部屋だね。
左側の小さいテレビ、自慢じゃないがテレビデオ(ふる!)だからね。いまだにビデオテープ録画もやったりする。その上の段にあるのが、テープも見られるHDD(これもそういえばジャパネットで買ったなあ)で、約15年分の「中央競馬ダイジェスト」のテープをこの機械でDVD化して、その上のファイルの中に入れた。この大変な作業によって、膨大な競馬ビデオが片付き、これでもすっきりした方なんだよ。
右のパソコン画面の壁紙は片瀬那奈、最近のお気に入りです。
パソコンは、近所の「パソコン救急センター」なるところの猛烈にパソコンにくわしそうなニイちゃんの口車に乗って一応2台あり、ランケーブルなるものによってつながれている(でもほとんど一番下段のやつしか使ってない)。
本棚はこの手前にもずっとあって、向かって右側が理系哲学系、左側が文学系などと、一応は分けて置いている。エロ系は、以前はビデオテープだったので場所取ってしょうがなかったけど、これも一応DVD化して引き出しに入れたり、パソコン本体の中に入ったりしているので、場所取らなくなって助かっている。
あ、このアイリスオオヤマのネット通販で買ったメタルラック、これはよかった。これによって部屋全体がずいぶん機能的になった。やっぱり苦しいときは三次元化やね。
17年分の「週刊競馬ブック」も場所取ってしょうがなかったけど、これは近所の部屋に越してきた80歳の母親のところに「とっても大事なものだから」と言いくるめて押し込んだ。

そんなこんなで、我が仕事部屋兼寝室兼食堂も、いまのところ何とか平衡を保っている。あ、机の上のティシュ、片付けとけばよかった。これは花粉症のためのティシュだからね、念のため。
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協力感謝!
2009/04/03(Fri)
高井彰大
このところ、ジョッキーの名前や馬の名前のヒントをもらって、このブログに一番協力してもらっているいつも笑顔の高井彰大(しょうた)騎手(24歳)。スペシャル・サンクスです。
もう少し騎乗数が増えると成績も上がってくるはず。所属新川厩舎の成績上昇と軌を一にするところもあって、新川厩舎にも注目している。
今週は日曜2Rカムイリング(新川厩舎)に騎乗。近走着順もう一つだけど、一発ないか。
日曜7レースは新馬戦を快勝したばかりのマジックアロー、これいいんじゃないだろうか。芹沢純一騎乗だけど、高井彰大も「感じいいですよ」と話していた。
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またしても失敗写真
2009/04/01(Wed)
マツリダゴッホ2
斉藤さん送別会のあと、ベロベロになって草津に泊まり、朝トレセンに行く。
関東出張馬房見ると、先週も書いたオオトリオウジャら小島茂勢以外に、大阪杯マツリダゴッホや桜花賞ダノンベルベールら国枝勢が入厩しているということで、報道陣が集まっていた。
「これは千載一遇のチャンス、マツリダの厩舎写真なんて絶対撮れないと思ってた」と勇んで突入する。
でも、何だかデジカメの様子が変。昨日の送別会で酔っぱらって下に落としたのが原因なのか、カメラの下のバッテリー入れるところのフタが閉まらない。そのままじゃ、バッテリーが落ちてしまう。焦った。
しょうがない、こんなチャンス逃してはいけないしと、携帯取り出して撮ったんだけど、最近使われてないのに怒ったか、携帯写真まったくのボケボケだ。
国枝調教師に確認したから、これは間違いなくマツリダなんだけど。

あ、あと、マーチS快勝したエスポワールシチーと竹垣厩務員のツーショットも携帯で撮ったんだけど、竹垣さん、ごめん。ちゃんと写ってなかった。来週もう一回撮らせてね。
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斉藤厩務員送別会
2009/04/01(Wed)
斉藤厩務員送別会
ダイワスカーレットの担当厩務員、このブログでも “ダイスカのお父さん” として何度も紹介した斉藤正敏さんが3月31日付で定年退職 (たぶん65歳) となり、31日、松田国調教師主催で送別会があった。
斉藤さん自身は全然酒飲まないんだけど、乗峯はじめ周りが代わりにガンガン飲んで、いい気分になったところでセレモニーとなる。
松国さんからはリボン付けられた桜の苗木が贈られる。「これいいなあ、きっと記念になるよなあ」と感心したが、でもこれは贈られる方が庭のある一戸建てに住んでいるというのが前提となる。うちのようなボロマンションだと、部屋の中に巨大な植木鉢置いて、そこに桜が咲いたってただ花びらが散るだけで、これは困るよなあなどと考えた。
写真右から斉藤厩務員、斉藤さんの奥さん、松国調教師、厩舎所属だった(現在フリー)鮫島良太騎手、斉藤さんがかつて担当していたダイワエルシエーロでオークス勝った福永祐一騎手、ダイワスカーレットの安藤勝己騎手です。
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