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岩田康誠
2010/05/29(Sat)
岩田康誠
明日の朝から東京行くので、ダービー関係はすべて出しておこう。
岩田康誠の記者会見です。
ダービーの緊張があるからなのか、いつも以上に言葉を選び、慎重さと真面目さが前面に出た記者会見だった。
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2冠か!
2010/05/29(Sat)
(5)ヴィク・角居調教師4月
これは皐月賞勝った直後の角居調教師とヴィクトワールピサとのツーショットです。
開業10年で国内GⅠ・16勝、海外GⅠ・3勝の前人未踏の記録をさらに伸ばしつつある角居厩舎、さらにあらたな勲章を獲得するか。
もし勝てば、ダービー挑戦3回 (ウオッカ、トライアンフマーチ、ヴィクト) 2勝の快挙になる。
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ローズキングダム
2010/05/29(Sat)
(7)ローズキングダム2月
これは前に一度アップしたと思うけど、2月末、朝日杯のあとの放牧から戻ってきて、粉雪のなか、スプリングSに向けて調整を始めたころのローズキングダムです。
このあと2回負けたのは、「やめようか」と言っていたほどの中山競馬場。
“東京で巻き返し”はあっても不思議はない。
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11000回騎乗・800勝
2010/05/29(Sat)
幸800勝・1万1千回
ダービーとは関係ないけど、これは出しておきたい。
先週1万1000回騎乗と通産800勝を同時に達成した幸英明です。

いつ、どこで会っても笑顔で接してくれて、ほんと、もしぼくが女で、騎手の誰かに抱かれるとしたら、一番に彼を指名するね。

特に1万1000回騎乗の方は武豊より早いペースだそうで、「騎乗数が多いということは、つまり愛されてるってことやもんね」と言ったら、また一段とさわやかな笑顔を見せてくれた。
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ふんふん、なるほど
2010/05/29(Sat)
モモ・久保アナ
ぼくはいまだにこのブログというやつに慣れなくて、これは言っていいのか、これは言っちゃダメなのかという“ネットの常識”みたいなものが分からなくて困惑することが多い。
下の記事見て、ジョナゴールドさんという、いつも暖かいコメントくれる人が今回もジンとくることを書いてくれた。
ただ「管理人だけが読めるコメント」というやつで、それについて書いていいのかどうか、ネット素人としては、そこも迷うんだけど、まあ押さえつつ書いてみます。

ジョナさんは「ダノンシャンティのダービー回避は残念だけど、また回復して復帰してくれると思います。ただまた松国調教師のことをまたみんなが悪く言うんじゃないかと、それが心配です」という趣旨のことを書いてくれていた。

下の記事がマスコミより少し早かったようで、2チャンネルの「速報見出し」みたいなところに載って、またぼくが見なきゃいいのに、そこの“スレ”というのを見てしまって。
「松国がまたやったな」みたいなことが延々書き込まれていた。

ぼくは、これはもう知っている人はバンバン分かるだろうが、トレセンでは「松国代理店」とか、「松国エピゴーネン(これ言う人は結構古い)」とか、もっと口の悪い人なら「松国腰巾着(こしぎんちゃく)」とか色々言われてきた。
このブログでも(結構押さえているつもりだが)松国馬の写真が圧倒的に多いはずだ。
そしてファンの中にも大勢いるが、トレセンの調教師、厩舎スタッフ、トレセンマスコミの中にも「松国はいやだ」とか「松国はうさんくさい」とか、「お前は松国の権力に媚びて」みたいなことを言う人が大勢いる。

クロフネも、タニノギムレットも、キングカメハメハも、ダイワスカーレットも華々しい勝利をしたあと、みな同じ故障でリタイアした。
それをもって“壊し屋”と言うんだろうか。
でもどの馬も死んだわけじゃない。
牧場に長々と放牧して回復を待ち、そろそろっと調教再開していくということは可能だったはずだが、「成績を残して、もういい種牡馬になれるので」とか「いい母親になれるので」という言葉で、早々に引退を決めている。
「ぎりぎりまで仕上げ過ぎるんだ」とか「ローテーションがきつ過ぎるんだ」とか言う人もいるが、競馬というのはぎりぎりまで仕上げて臨むもんだろう。緊張感のあるローテーションで臨むもんだろう。
でも、こんな風に書くと、すぐに「お前は松国さんによくしてもらってるから、そんなこと言うんだ」という声が聞こえてくる。そうかもしれない。ぼくの弁護ではやはり効果が薄いように思う。

でも変な言い方だが、ぼくはエース馬の引退を発表するときの調教師が好きだ。
ビワハヤヒデのときの浜田調教師、フジキセキのときの渡辺調教師、アグネスタキオンのときの長浜調教師など、勝ったときの喜びの調教師の姿より、引退を言うときの調教師の方がぐっと印象に残っているし、カッコいい。
クロフネのときも、キングカメハメハのときも、ダイワスカーレットのときも松国さんはカッコよかった。記者会見で何度も同じ質問に答えて、そのあと雑誌の取材かなんかで個人的に厩舎に行くと、また同じことを丁寧に話してくれた。

あ、でも今回は引退じゃないからね。一回パスだけだ。あのときパスしてよかったということになる可能性も高い。大丈夫、大丈夫(って、これ誰に向かって言ってるんだ?)。

全然ジョナゴールドさんへの礼にはなってないけど、ジョナさんが喜んでくれるモモの最新の写真だけ出しておきます。
水曜、記者会見のあと、松国厩舎に寄ったときのモモです。
向こうの赤い服の人はKBS京都の久保アナウンサー。
普通、取材中のときは、飼い犬は主人の横に座って「あなた、うちのご主人の言うこと分かってる?」などという態度に出るものだが、モモは取材者の横に座り、取材者と一緒になって「うんうん、なるほど」などとうなずくのである。
モモはなかなかやるよ。
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ほんと?
2010/05/28(Fri)
IMG_4866.jpg
いま金曜夜11時なんだけど、この2時間ほど、「ダノンシャンティ、骨折ダービー回避」という怪情報が入ってきている。
どうなんだろ?
でも残念なことに、こういう情報はそこそこ確率が高い。
単なる噂であって欲しいけど。

シャンティが出なくなったらガックリだけど、まあ反面、「強い馬が勝ってね」 みたいな、気楽なダービーにはなる。
もし骨折だけなら、まだ先々の楽しみもある。
何といっても、名前の通り「シャンティ競馬場」での活躍も見込める。

「大丈夫、大丈夫」って声が頭の中で鳴り響くけど、でもそれ、誰に言ってんねん!
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ダノンシャンティ
2010/05/28(Fri)
307.jpg
これはNHKマイル勝った直後の凱旋お披露目のときのダノンシャンティです。

引っ張っているのは高橋助手。
去年、ダイワスカーレット担当の斎藤厩務員が定年退職したあと入ってきた若いスタッフだ。
ダノンシャンティは最初は高野友和助手が担当していたが、高野さんが調教師試験合格して、何やかやと多忙になってきたので、高橋助手と分け合って担当することになっている。

高橋助手は明治大学馬術部出身で、調教も達者らしいが、それにしてもサークルに入って1年ちょっとで担当馬がGⅠ獲得という、これはめったにない恵まれたことだ。
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タイムモニター
2010/05/27(Thu)
031.jpg
で、これが計時モニター。
ダノシャン、モンクリの直後にローキンの試し乗りがあったので(水曜午前8時半)、一緒に計時されている。
どうもこのモニター撮影はボケてしまって見にくいけど、ダノシャンは53秒3、ラスト12秒6と出ていると思う。
ローキンは65秒8だけど、これはキャンターで、本追いは何度も言うけど、木曜ということです。
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ダノンシャンティ
2010/05/27(Thu)
ダノンシャンティ坂路
これはローキン試し乗り直前に行われたダノンシャンティ(松田国)追い切りです。
左がアンカツ騎乗のダノンシャンティ、右は目黒記念出走予定、調教助手騎乗のモンテクリスエス(松田国)で、モンクリ先行でじりじりと追い上げていきます。

左の「6」はゴールまで600メートルということね。
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ローズキンクダム試し乗り
2010/05/27(Thu)
ローズキングダム坂路
小牧太騎乗停止に続き、火曜に挫石 (跳びの大きい後ろ脚が前脚にぶつかったらしい) の報があって心配されたローズキングダム(橋口)です。
予定されていた水曜追いを一日延ばして坂路キャンターをやったところ、大丈夫との調教師の判断が出た。
木曜には後藤浩輝が栗東に来て追い切るらしい。

これは調教スタンドでの坂路モニターの映像です。
モニターの撮影だから見にくいけど、でも坂路小屋から撮ったら、たぶん馬の動きが速くて、ぼくの技術ではブレてしまうような気がする。
だから坂路調教撮影、乗峯バージョンではこれが最良の写真です、たぶん。

あ、左の「2」という数字は残り200メートルを表します。
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モーニングフェイス
2010/05/22(Sat)
(6)モーニングフェイス(矢作)
忘れな草賞を勝ったモーニングフェイス(矢作厩舎)です。

かつて忘れな草賞というのはオークスの重要な前哨戦という感じで、チョウカイキャロルやエリモエクセルなど強いオークス馬も輩出している。
最近は出走レベルが上がってきたということなのか、忘れな草賞勝ってもオークスに出走できるかどうかすら分からなくなってきた。
このモーニングフェイスも、2分の1の抽選をくぐり抜けての出走である。
しかし抽選で出た馬が快走するという例は多い。
好成績矢作厩舎、GⅠだけは惜しいところで逃し続けているが、こういう、そんなに期待の集まらない馬が初GⅠゲットということも往々にしてあることだ。
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雨歓迎
2010/05/22(Sat)
(4)アグネスワルツ(宮本)
内枠に入ったし、たぶん逃げるはずのアグネスワルツ (宮本厩舎) です。
道悪の経験はないけれど、ほかの馬の末脚が鈍る分、たぶん雨はこの馬にとって有利なはずだ。

さらに内に入ったコスモネモシン、これも雨に強そうだ。
大雨になれば1枠の2頭は脅威に思える。
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エーシンリターンズ
2010/05/21(Fri)
(5)エーシンリターンズ(坂口則)
キングカメハメハとエリザベス女王杯3着エイシンサンサンの子で、桜花賞3着。
オークス勝つのに条件はそろっている感じだけど、どうだろうか。
千六、千八を中心に走ってきたが、距離適性はあるように思う。
勝てば、坂口正則厩舎、エイシンサニー以来20年ぶりのオークス制覇となる。

アイウエオ順の特殊ゼッケン番号で「エーシン」なのに「57番」とは?という感じだが、
これは先週の撮影で、先週はヴィクトリアマイル出走馬と色が同じであり、
想像するに、ヴィクトリアマイルとの統一番号での数字だったんじゃないだろうか。
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天皇賞男
2010/05/16(Sun)
(3)ウィリアムス
左上の時計を見てもらうと分かるけど、坂路角馬場ついて15分、午前5時45分になって天皇賞男クレイグ・ウィリアムスが何やら英語喋りながら (当たり前か) 到着した。
小崎厩舎スタッフと何やら言っているから、小崎厩舎の馬の調教に乗るんだろう。

32歳ということだが、結構ふけた感じなんだ。
これは失礼か。
老成しているというべきか。
これも失礼か、どう言やええんや?
オーストラリアで人生の辛酸をなめてきた感じなのだ。
ああ、もっと失礼か、なんだか分からん。

右側の女性は通訳で、加用調教師の娘さんらしい。
25歳、独身、こちらは若々しかったよ。当たり前か。
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朝イチの混雑
2010/05/15(Sat)
(2)混雑角馬場・角居調教師
今週は下に書いたように、坂路角馬場に着いたのが、まだ馬場開場前の午前5時半だった。(こんな時間に坂路行ったのは初めてのように思うが、誰も誉めてくれない)
確かに、噂で聞いていた通り角馬場は大変な混みようで、特殊ゼッケン付けた有力馬もたくさんいたが、チラッと見えたら「え、どこ行った?」みたいな感じでまた馬混みに隠れてしまうというような状況だった。

これだけ混んで事故とか起こらないの?という雰囲気だが、馬というのは群生動物だからなのか、一頭だけ跳ね上がるというようなことはないようだ。

手前にズラッといるのはダークグリーンに黄色のマークの角居軍団だが、「1940」の芦毛馬(ヒラボクソング)に乗って左後方を見ているのは角居調教師である。
角居さんは、“騎乗する調教師”の一人だが、見ていると、ウオッカとかヴィクトワールピサとかという超有力馬には乗らないことにしているみたいやね。
「ヴィクトワールはオレが乗る!」なんてことは言わないようだ。

ちなみに柵の手前で馬場を見ている赤い背中は、小崎憲調教師だ(たぶん)。
実は間近で見たのは初めてなのだが、やっぱり若かった。
39歳ということだから、そりゃ若いわな。
角居さんより5歳ぐらい若いんだけど、この人なんかは馬に乗らないんだ。
人手が足りてるってことか?どうなんだろ。
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待つわ
2010/05/15(Sat)
293.jpg
今週のベストショットはこれです。
松田国調教師はもちろん上機嫌、グリーンチャンネル細江純子レポーターのインタビューにも舌はなめらかだ。(黒の背中の人がカメラマン)
松国調教師が抱いているのはショコラという牝のトイプードルなのだが、いつ終わるともしれないご主人のインタビューを横でじっと待っているのが、母親のモモである。

トイプードルというのはそういう性格なんだろうけど、とにかく訪問客好きだ。
やってくる人がいると、誰であろうととりあえず、シッポ振って目一杯寄って行き、愛想をする。
でも調教師のインタビューが始まると (娘のショコラは抱き上げられて、これはこれで満足なんだろうけど) モモの方は横でお座りしてじっと待つ。
「ヒマだろう?こっちおいで」とか手招きしても、インタビューの間は決して動かない。
ただ1分間に一回ずつほど、調教師の方、見上げて「まだ?まだだよね」と悲しそうな顔になってまた前に向き直るんだけど。
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馬群を恐れず
2010/05/14(Fri)
(4)松永幹夫調教師
今週は名神工事、大渋滞というニュースに大いに悩み、いつも移動1時間というところ、最低2時間はみとかないといけないだろう、だとしたら最悪でも6時出発?ということは5時起き?ああ、あと3時間しかない、眠れる?寝付きのためのチューハイは?あと3時間しかないけど飲んでいい?いいわけないだろなどと、根が品行方正というより、根が小心者の取材者はますます思い悩み、「ええい、このまま行ったるか!4時に出りゃ、6時の調教開始に間に合うやろ」などと一大決心をする。

確かに名神は全面一車線つぶして規制中だったが、朝4時というのは、さすがに混んでないんだ。また一つ勉強してしまった。

トレセン着いたのは、ようやく明るくなってきた5時だ。これはここ十年ない快挙と言っていい (誰も誉めてくれないが)。
これなら、かねてより“有名馬入れ食い状態”という噂を聞いていたコース開門前の坂路角馬場 (坂路調教前のウォーミングアップ馬場) に間に合うじゃないか。
約30分かけて、入場ゲートから坂路上部の角馬場にたどり着く。
それでもまだ坂路開門前の5時半である。
いやあ、いたねえ、有名馬がズラズラと。

うん?その馬たちの中を別に怖がりもせず、端正な顔立ちの小柄細身の人が歩いている。あれは松永幹夫調教師ではないか?
きっといいもの食べてるだろうに (どうでもいいことだけど、ぼくは松永幹夫当時騎手の結婚披露宴で、生まれてはじめてフォアグラというものを食べた) なんで太らないんだろ?

調教師、自分のところの馬上スタッフに指示を与えに行ってるんだな?
ということは、ヴィクトリアマイルのレッドディザイアもいるってことか?
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シルアネ
2010/05/08(Sat)
シルクアーネスト(池添)
去年の6月、7月、とにかく緑ゼッケン (2歳新馬) を撮ろうと考えて、手当たりしだいパシャパシャしたが、なかなか撮った馬が重賞戦線に出てくるということはなかった。
しかし、ここにきて、わが「緑ゼッケン・ファイル」から何頭か出世馬が出てきて、これは嬉しい。

今日の京都新聞杯、松山弘平初重賞を賭けて出走するシルクアーネスト (池添) です。
早くから入厩して、苦労もしたようだけど、今日の一戦にダービー出走を託す。
鮮やかな栗毛 (尾花栗毛っていうのかなあ) やなあ。
追い切りタイムも抜群だったし、一発あっていいと思うのだが。
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アパパネ、ローズキングダムの父
2010/05/07(Fri)
(2)040603キンカメ(松田国)
というわけで、04年NHKマイル・ダービーを連勝したキングカメハメハの写真を。
ダービー勝った直後の厩舎写真です。
戸のところのハゲ具合などから、これはまだ旧建物の松国厩舎だと分かる。

このころはまだカメラマンとしてデビューする前なので、携帯写真で、ちっちゃくてすいません。
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アンカツさん
2010/05/07(Fri)
アンカツさん
天皇賞の日の夜、京都グランヴィアであったキャロットパーティー、壇上のアンカツさんです。
左はアンミツさん、右は松山弘平くんです。

松山弘平 (汁姉・・・シルクアーネストとも言う)、アンカツとくればあなた、土日のわが◎じゃないですか。

特にダノンシャンティはNHKマイルだけでなく、ダービーもきっとアンカツ騎乗のはずだ。

あの04年、アンカツ初ダービー戴冠のときのように、NHKマイル、ダービーと連勝してくれないものか。
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