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後出しジャンケンだけど
2011/02/27(Sun)
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先週、雑誌の取材で角居厩舎訪れたときの、「ニンジンくれー!」のヴィクトワールピサと「どうしても欲しいか!」の角居調教師です。

今日の中山記念も終始外外を回ったのに、強い勝ち方だったなあ。
勇躍ドバイですな。
ドバイのオールウエザーが合うかどうか、問題はそこだけでしょう。
3月初旬に検疫に入り、ルーラーシップ(シーマクラシック参戦)と、そして恐らくブエナビスタも同じ飛行機で渡航するらしいです。

来月発売の「UMAJIN」にちゃんとしたカメラ持った人の写真と、取材文も入っているので、気が向いたら見てみてください。
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ライトの加減で見えにくいですが
2011/02/24(Thu)
(3).jpg
池江泰郎調教師と花束贈呈した武豊騎手です。

池江さんの奥さんもきれいな人だったなあ。
佐野量子さんも和服できれいだったし。

ぼくのところにはポツポツとして情報が入って来ないんだけど、ヒカルアマランサスは高野厩舎、ファゲッタブルは寿厩舎とかは聞いたんだけど、あとはどうなんだろ?

市川厩務員や池江敏行助手、トゥザグローリーやバーディバーティやリルダヴァルやダノンバラード、あと個人的に好きなレディアルバローザなど、行く先が分かる人があれば教えて下さいね。
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誰の写真でしょう?
2011/02/18(Fri)
(2).jpg
14日(月)のバレンタインデーの日に池江泰郎調教師勇退記念パーティーがありました。
アトラクションとして、場内に下ろされたスクリーンに幼いころからの写真が次々に展開されました。

1957年ということだから、これが16歳のときの池江泰郎見習い騎手ですね。

当たり前だけど、いまの面影もあって、これは思わず笑いを誘ったなあ。
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星だけ
2011/02/13(Sun)
159.jpg
共同通信杯ベルシャザール、京都記念ダノンシャンティの雑誌向け撮影会があって、みんな「それじゃ」みたいな感じで帰って行ったんだけど、とにかく新ゼッケンの“星”に興味があるぼくとしては、
「松国先生、星見せてもらえませんか?」
「は?」
「星ですよ、星。ほらGⅠ馬のゼッケンの」
と頼み込んで、整理作業に入っていたダノンシャンティ担当高橋助手に、もう一度ゼッケンだけ出してきてもらった。

たとえはよくないかもしれないが、北朝鮮の将軍たちのように、この星が増えていくことが名誉になるんやね。
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「星?」「星?」
2011/02/12(Sat)
レジアーネ前・ヴィクトワールピサ後
ブエナの星付きゼッケンを見てから、すれ違う馬ごとに「星は?」「星は?」と見て回る。
なかなか「星ゼッケン」には会わないものだが、うん? このダーグリーンの軍団は角居軍団、ここにはいるんじゃないかとキョロキョロしていると・・・、

ほんと見にくいんだけど、後ろの馬にチラッと星が見えて、これはたぶんヴィクトワールピサに違いない。(右の馬はレジアーネという3歳牡馬です)
「星」は恐らく二つだろう。
「星馬」がごく普通に軍団の中で歩いてるからなあ、これは見つけるのもなかなか大変だ。

それでも一応、ブエナ、ヴィクトという2大馬を撮れたからとデジカメ撫でていると、そこにあの人が。
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星が !
2011/02/06(Sun)
(3)ブエナビスタ(松田博)
下見所近辺にいると、見慣れないゼッケンを着けた馬がいる。
GⅠ週ではないから、GⅠ特殊ゼッケンが変更になったのでもない。
「なんじゃ?ありゃ?」
とよく見てみると、「ブエ」なんとかという字も見える。

あれは、ひょっとしてブエナビスタではないか。ひょっとして今年から、GⅠ馬は、平重賞週でも馬名入りゼッケンを着けるようになったのではないかと、慌ててシャッター押した。

ぼくの場合、どうも松田博厩舎には行きにくい。それもあって、ブエナビスタという馬を撮ったことがなかったのだ。

「いまトレセン一般見学というのがさかんになってきたでしょう?その人たちへのサービスとして今年から始まったんですよ」と知り合いのマスコミ人が説明してくれるが、一番助かるのは一般見学者ではなく、ぼくのような、半ば取材者、半ばミーハーのトレセン歩行者なのである。

いいなあ、このゼッケンは見つけやすい。
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SMILE PLEASE !!
2011/02/03(Thu)
リスポリ・村山
今日は何やかやと歩いてきて、「スポニチの予想終わるの?乗峯さんのがないんなら、もう買わへんで」とか、けっこう優しい言葉ももらいながら歩いていたんだけど、個人的な一番のヒットはこれかなあ?

「あ、リスポリや (これリスポリだよなあ?) 」と思って、これはミーハー関係者カメラマンとしてぜひとも一枚撮らなきゃいけないと決心し、チンケなデジカメ持って前に回り、向こうは「何じゃ?」とうような顔してるから何か言わないといけない。

何度も言ってるが、ぼくは英会話のジオスに6年通った。日本語の出来ないマーティン・イングリッシュ(本名か?)というイギリス人講師を三度も競馬場に連れて行っている。

May I take yuor picture, plesse! だ。
I am HASHIKURE of MASSmadia. だ。

そんなことは知っている。でも出てきたのは、普通の観光ファンのおばちゃんの持つようなチンケなデジカメ指さして
「これ、OK?」
だった。
残念無念である。

それでもリスポリは「ああ」てな感じで、どこうとする村山さんには「村山調教師もぜひ一緒に」てなことは (これは日本語だから) 簡単に言えて、撮れたんだけど、でも

SMILE PLEASE !!

これが言えなかった。これが残念だなあ。
これじゃミラノかどこかのコンビニでタムロしてるニイちゃんみたいな感じになってしまってるもんな、これは残念だなあ。
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