スポンサーサイト
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
市川夫妻、アン・フォゲッタブル
2010/04/22(Thu)
市川夫妻・フォゲッタブル
水曜の昼3時ごろ、ウロウロしていると、池江郎厩舎の周りに報道陣が集まっている。
だいたい昼のトレセンというのはのんびりしたところがあって、これだけ報道の自転車や車が集まっているのは珍しい。
たぶん天皇賞本命の一角フォゲッタブルについてだろうが、何だ、何だ、なにごとだ?てなことで中を覗くと、報道カメラマンがずらっと集まっていて、撮影会が行われていた。
たとえば「週刊競馬ブック」の誌上パドックなどはよく見るが、ああいう撮影は、なるほど、レース一週以上前の、この日ぐらいに撮影しておかないと間に合わないわけだ。
フォゲッタブル撮影会、アンフォゲッタブルなものだった。

撮影会が終わったところに、「時田馬具」の女性技術者・福田陽子さんが現れる。かつてグリーンチャンネル「美しきホースマンたち」でもフィーチャーされた美人かつ敏腕馬具職人だ (当ブログではずいぶん前、ウォッカと一緒の写真をアップしたことがある)。

右はかつてディープインパクトの担当厩務員として名を馳せ、現在は「池江郎厩舎、有終の春天勝利となるか」と話題のフォゲッタブル担当・市川厩務員だ。
そしてこの美男・美女はいま夫婦であり、福田陽子技術者は正確には市川陽子さんである。

「フォゲッタブル挟んでスリーショット、お願いします」と撮影会のあとの私的カメラマンが頼んだわけである。
フォゲッタブル市川厩務員2
これは2週前の桜花賞週、レディアルバローザについての池江調教師のインタビューを聞きにいったとき、厩舎まわりを引き運動していたフォゲッタブルと市川厩務員である。

市川さん、ディープの頃とかわらずスラッとしているし、笑顔がさわやかだ。“厩務員界”では屈指の美男子だろうなあ、たぶん。恐らく財政的にも豊かだろうし (って余計なお世話か)

しかし、笑顔もさわやかだが、服装も2週前と今週とはずいぶん違うもんだ。
季節は冬から初夏へと移ってきている。
(フォゲッタの方はいつも同じ服装で、“冬から初夏? 関係ねえよ、そんなもん” と言っているが)
スポンサーサイト
この記事のURL | 未分類 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
<<ディープの娘 | メイン | 「なかなかやるじゃないか!」 「どうもっス」>>
コメント
コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

   ▲ top

トラックバック
トラックバックURL
→http://norimine.blog25.fc2.com/tb.php/556-2c639798

  ▲ top

| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。